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2021.01.21

健常化例のご報告

急性低音障害型感音難聴の661例目の健常化例のご報告をいたします。
40代の女性です。
発症後7ヶ月でのハリ治療開始で、治療回数は8回です。
1日3回の治療です。

発症後7ヶ月の急性低障害型感音難聴の方ですが、わずか8回の治療で健常化されました。
最初の集中3回の治療が功を奏したと思います。
低音型の難聴は、発症後の経過日数が多くても健常化する可能性があると、証明された症例となりました。
おめでとうございます。院長

2021.01.20

飴で乾燥対策

冬になると風邪やインフルエンザが増える大きな原因として、「ウイルスは乾燥していると軽くなり空気を漂う時間が長くなること」、「ヒトは乾燥していると鼻や口の粘膜免疫が低下すること」が挙げられ、双方とも冬の乾燥が関係しています。
乾燥は、免疫が低下しやすい体内でウイルスが侵入しやすいという、冬の風邪を発症させる悪条件が揃いやすいといえます。

ウイルスの侵入対策としてマスク着用が必須となっている今、乾燥による口が渇きやすい環境を変えることも予防につながると考えられます。
こまめな水分補給も大切ですが、それ以外でもおすすめしたいのは飴をなめることです。

飴をなめることで唾液の分泌が促進されて口腔内の湿度が保たれ、免疫機能が正常に働くことによりウイルスの侵入を防ぐといわれています。
また、飴を舐めて唾液を飲み込む動作をとると耳管が動くため、耳閉感などの症状緩和に繋がる場合もあります。

これから冬の乾燥が進むので、保湿しづらい外出時など、水分を摂ること以外に手軽に取り入れられる飴で乾燥を防いで、身体を守っていただければと思います。

2021.01.16

※お知らせ※

第3波への対応準備のため、1月18日~22日まで院長による治療をお休みさせていただきます。

当該期間は院長代行が治療にあたりますので、どうぞよろしくお願いいたします。

なお、院長自身の健康状態に問題はございません。

より安全で効果のある治療法と治療環境を検討し、22日(土)より治療に当たる予定です。

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